
"Needs Analysis"クライアントの要望をただ単にヒアリングするだけでは無く、ヒアリングした内容の本質を分析し、クライアントの環境と目標に応じた詳細のシチュエーションを想定し、細やかな項目を設定。その中で、それぞれのプライオリティを掲げ確実に目標を達成するために必要、且つ無駄の無いカリキュラムを策定する為に、この分析作業は欠かせません。
ニーズに応える。それはニーズを理解し、分析、実践、解決が出来る事だと考えております。

「Language House」が単なる英会話教室ではなく、クライアントのニーズの本質を分析した上で、様々なサービスを展開できる理由は、「Language House」経営陣の背景にあります。
アメリカのコンサルティング会社である、KPMGで培ってきたビジネスコンサルティングのノウハウ。
それを日本に持ち帰り、以前から質の高さで定評があった「Language House」の教育方針と融合させる事で、更に質の高いサービスを提供する事が可能になりました。